顧問弁護士・企業法務相談に関する法律相談は弁護士法人丸の内ソレイユ法律事務所(JR東京駅徒歩4分)へ

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顧問弁護士のメリット

顧問弁護士がいる、ということによる、一般的なメリットをご紹介します。

対外的信用度合いの向上

昨今、企業に求められているコンプライアンスですが、顧問弁護士を置くことで、対外的信用度合いを向上させることができます。
例えば、貴社が、「当社顧問弁護士」「顧問 弁護士法人丸の内ソレイユ法律事務所」などと、HP上やパンフレット、会社案内などに記載することで、取引先や取引金融機関に対して、「あの企業は、コンプライアンス重視の姿勢をとっている」というアピールにもつながるでしょう。

法務部のアウトソーシング

御社の法務担当として一人の従業員を雇用するより、コストがかかりません。

大企業はともかく、中小企業にとっては、社内に法務専属スタッフを置くことは難しいかと思います。そのため、法律問題に対しても、「きっとこれで大丈夫」などと、あいまいなままに判断してしまうケースもあるかもしれません。こうしたことが後々、大きなトラブルとならないためにも、正しい判断ができる法律の専門家がいるべきなのです。

もちろん、顧問弁護士を雇えば、それなりのコストは発生しますが、社内に法務専属スタッフを置くよりは、はるかに低コストであり、低リスクです。

顧問弁護士を依頼するコストは、総合的に考えれば、会社全体のコスト削減につながります。

トラブルの未然防止

日々業務を行う中で、トラブルのリスクは常に存在します。顧客とのトラブル、労使の紛争、事故の発生等さまざまな可能性がありうるからです。
顧問弁護士がいるということは、トラブルが発生しそうな場合も、相手方が身構える傾向があります。また、日々の業務の中で交わされる数多くの契約の中で、契約書に必要な事項を盛り込んだり、法律的な問題をチェックすることで、事前に紛争を予防することにつながります。

御社社員のストレス軽減

ちょっとしたトラブルから、大きな法律問題まで、紛争とならなくても、「こんなときにどうしたらいいのだろう」というような小さな悩みに、すぐに対応できます。また、潜在的な労務トラブル等も、事前のアドバイスで、早期に不安を解消することができます。

さまざまなサービスメニュー

チャットワークやクラウドサイン、電話やメールなどで、随時対応しています。

明確な費用プラン

複数のプランをご用意しております。会社の規模や状況に応じたメニューを選択していただければ、貴社に最適な顧問プランを結べます。

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